2010年4月28日水曜日

うわ――――!


と、さけびたい!
けど、口にだしちゃあなんねえ…ことが、溢れだした。
さびしくて、なさけなくて…

溢れたカケラをならべていると、「こっちのカケラをみてみ」
と。
みんな、それぞれ、カケラを抱えて歩いているんだ。
尖ったものが、とけるのはいつだろう?
「私のカケラはわたし、ダケのものだ!」
と、言えるつよさが、ホシイ。
ちょっとでも・・・

3 件のコメント:

  1. はじめまして
    先日、何処からともなく?たどりつきました。
    坊守様の軽快な文章、味わい深い文章、おっとどっこいな?文章・・・・毎回楽しみにしております。

    坊守さまでも、今日のようなこと・・・あるんですね。ちょっと安心(^_^;)私と同じとこもあるんだ・・・と。

    今後も、お料理やお花の写真、スパイスの効いた文章・・・楽しみにしてます(^_-)-☆

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  2. つらいことや悲しいことなど吐き出さないと、
    たまる一方で余計きつくなる、から
    口に出しちゃだめなんて…抱え込まなくていいと思う。
    さみしいときはさみしいって言っていいと思う。

    人はみんなひとりだから他人を求める。
    自然なことなんじゃないかな。
    さみしいとか言える環境じゃないとこで育って
    そういうこと考えてた。。

    けど、

    私もうまく言えないから似たようなものなのかも、です。

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  3. 私にも大きな壁が今目の前にあります(・_・;)
    皆同じなんだと思うと安心しますね。

    でも、やはり抱え込んでしまう私デース(^_^.)

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